あこ日和

裏でひっそりと生きる

大学生?

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やっと書き始めましたこの裏歴史。

 

さて高校が終わり

大学生になる頃のお話です。

 

大学は指定校推薦

そうなんです。高校は無駄に底辺の学校だったので学年でも上位なほうでした。

なので大学は指定校推薦にしてもらい、先生オススメの大学に進学することになりました。

 

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ポケモンソード

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最近ポケモンソードを購入しました。

ドハマりしています。

最高だよね。

 

シールドにしかいないポニータ絶賛募集中です笑

 

マジカル交換

ってご存じですか?

 

めっちゃ楽しいんですけど!!!

 

マジカル交換とは

冒険中でも気軽にポケモン交換
「マジカル交換」とは、ボックスから交換に出すポケモンを選んで預けておくと、冒険中に交換相手を探して交換してくれるシステムです。交換が成立するまで交換画面で待つ必要もないため、気軽にポケモン交換を行うことができます。

 

世界中の人とも周りの人とも

「マジカル交換」は、ローカル通信による近くにいる人との交換と、インターネットを使った世界中の人との交換が行えます。ただし、インターネットで交換を行うには「NintendoSwitchOnline(有料)」に加入している必要があります。

 

めっちゃいいですよね。

インターネットの有料オンラインに加入したのですけど、世界中の人からくるの本当楽しいです。なんせ英語とかですかね。ポケモンの表記。

それだけでもなんかうれしい…

 

という裏垢にはとてもとても関係の話ですけど。

それでもいいよね。だってハマりすぎてるもの。

 

でもソードシールドでは全部のポケモンがでないのがちょっと寂しいところでもあります。

というかポケモンの数が多すぎて全然覚えられないのですけどね笑

 

ちなみに一番好きなのは

金銀(クリスタル)でした。

最初に始めたゲームでもありますし、私をここまでポケモン好きにさせたきっかけのゲームでもあります。

 

楽しいよね…

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こうやってポケモンカフェ行くくらいには好きですからね…

かわいかった。

 

ポケモンカフェいってうれしかったのは

小さい子供はもちろんいましたが、

私より年齢が高い方もちらほらいて…

いろんな人に愛されてるんだなぁと思います。

 

そういえば海外の方も何組かいらっしゃいました!

 

今回カフェ行った時が丁度ハロウィンだったので…

ランチョンマットも…

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ハロウィン仕様!!!くそかわ!!!!

これはもうまったなしでランチョンマットという用途を無視してすぐカバンに保管する私でした。

だってかわいすぎやろ。

 

 

さてポケモンカフェはまた違うところでちゃんと発していきたいのでまた今度。

違うcafeblogも開設してるんですけど記事がひとつしかないので、これも載せていこうかなと思います。

でもいっているところほとんど同じ県なんですけどね…

 

いつかはちょっと遠出したりしたいものです。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。

 

最近冷えるよね

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お久しぶりです。

 

久々なので裏歴史の続きもかこうかなとかおもっていたのですけど、

書けば書くほどネタがでてきて…いろいろと一人で思い出に浸ったりしちゃうのでなかなか前に進めない今日この頃です。

 

でもちゃんとかおうとはおもいますよ。

むしろ私的にこれからのほうが面白いですからね。

げすいともいうけども。

 

さて今日は普通に日記を書きます笑

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依存体質

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こんばんは。

 

今日会社でいろんなことを思いながら作業していると

私ってどうも依存症まではいかないけれども、性格的に依存体質なんかなと思った今日この頃です。

 

なので依存症、依存体質とか調べてみたいなぁと思って

そのレポート的な…?

 

  • 依存症とは
    • 依存の症状
    •  特徴
  • 依存体質
    • 依存体質特徴チェック
    • 依存体質の特徴

 

 

じゃあまず依存症とはなんぞやってことですよね。

依存症とは

依存(いそん、いぞん、dependence)とは、身体的依存を伴うもしくは伴わない、薬物や化学物質の反復的使用である[8]行動的依存身体的依存心理的依存は物質関連障害の特徴である[8]

日本語ではアルコール中毒薬物中毒のように、中毒と呼ばれることも多いが、現在医学用語として使われる物質の毒性に対する急性中毒慢性中毒(Intoxication)は、依存症とは異なる。たとえば腐った魚による食中毒は、まず依存症にはならないであろう[9]。自ら進んで腐った魚を繰り返し食するようにはならないからである[9]

関連の用語として嗜癖(しへき、addiction)とは、物質使用を繰り返し、使用量が増加し、使用できない状態となると重篤な症状を呈し、使用に対する押さえがたい衝動が高まり、身体的・精神的悪化に至る状態である[8]

渇望が生じている状態を「依存が形成された」と言う。依存は、物質への依存(過食症ニコチン依存症アルコール依存症といった薬物依存症)、過程・プロセスへの依存(ギャンブル依存症インターネット依存症借金依存症)、人間関係関係への依存(共依存恋愛依存症依存性パーソナリティ障害など)があり[9]、重大な精神疾患にいたるケースもある。

 

依存の症状

 

依存症の症状は、精神症状(いわゆる“精神依存”)と身体的離脱症状(いわゆる“身体依存”)に分類される。精神依存はあらゆる物質(カフェイン、糖分など食品中に含むものも含め)や行為にみられるが、身体依存は必ずしも全ての依存に見られるわけではない。例えば、薬物以外による依存では身体依存は形成されないし、また薬物依存の場合も身体依存を伴わない物質がある。

精神依存
使用の抑制ができなくなる。使用を中止すると、精神的離脱症状として強い不快感を持ち、該当物質を探すなどの行動がみられる。
身体依存
使用を中止することで痙攣などの身体的離脱症状(退薬症状、いわゆる禁断症状)が出現することがある。主にアルコールモルヒネバルビツール酸系に見られることが知られている。

依存症の成立・悪化の要因としては次の三つの段階に応じて分類される。

個人要因
心理状態、報酬系機能、高位脳における抑制
対象要因
陶酔感誘発、有能感誘発、離脱症状
環境要因
共依存、手軽な入手手段(自動販売機)

 

 特徴

 

異常な執着[編集]

大量・長時間・長期間にわたって依存対象に異常に執着するため、重要な社会的・職業的・娯楽的活動を放棄・減少させる。また、精神的・肉体的・社会的問題が起こっても、対象に執着し続ける。動物実験でも、脳に電極を埋め込まれた出産後のラットは、子供を放置してまで報酬系への電気刺激を求めることが知られている。

否認[編集]

依存症患者は、病的な心理的防衛機制である「否認」を多用するため、しばしば依存症は『否認の病』とも言われる(否認言動は診断に必須ではない)。また、家族や恋人などが依存症患者に共依存している場合、共依存している者も否認を行う。

嗜癖性を持つ物質への依存では、離脱症状の発現を抑えることが病気利得となり、否認行動を強化する。このため、多くの嗜癖性物質は法的に厳しく規制されている(麻薬覚せい剤大麻など)。

衝動性[編集]

依存症患者の特徴として、衝動性や、近縁の心理特性である刺激追求(sensation seeking)が高いことが知られている。衝動性とは、「将来よくない結果をもたらす可能性があるにもかかわらず、目前の欲求を満たすために手っ取り早い行動を行ってしまう特性」のことである。喫煙に対する依存では禁煙場所での喫煙を注意された者・携帯電話に対する依存では電車内での通話を注意された者など、依存行為を阻止されたことにより発生する衝動的な暴力事件が起こっている。

行為の強化[編集]

報酬による行為の強化には、「行為A」のあとに必ず「報酬B」が与えられる定型的強化と、「行為A」のあと、気まぐれに「報酬B」が与えられる間欠的強化がある。間欠的強化のほうが、「行為A」への執着が高まることが知られており、これはギャンブル依存症発症の機序のひとつとされる。

 

ですって。

Wikipediaから引用してきました。

大好きWikipedia

 

では依存体質の特徴もざざっといろいろみてきました。

 

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そろそろ高校生

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なんだかんだこの画像が安定しているんじゃないかと思う今日この頃です。

 

みなさんおはようこんにちこんばんは。

今日は高校の定期演奏会の練習合奏におじゃましてきたので、

そういえば高校生編を書いていなかったなぁとおもったのでついでに笑

 

定期演奏会私も出させていただくことになったんですよね

ありがたいはなしでございます。

 

なんだかんだがんばれたらいいなと思います。

(トランペット買っちゃったんだよね…🎺

30万円…お高いよ…)

 

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